HRFはひとつで従来の空気清浄機の”ファン”と”フィルター”の役目を同時に果たす世界初の空気清浄エンジン。清浄効率が高く、クラストップレベルの大風量と省エネ性を両立。電気代はわずか1,200円/年。もちろん、運転音もとっても静かです。
標準搭載のMulti-HRFは、独自の特殊加工によりウイルス・花粉・アレル物質に対し優れた性能を発揮します。もちろん、脱臭・消臭性能も非常に高いのが特徴です。ロータリーイオンとの相乗効果もあって、Multi-HRFの特性が十二分に発揮されます。


HRFはひとつで従来の空気清浄機の”ファン”と”フィルター”の役目を同時に果たす世界初の空気清浄エンジン。清浄効率が高く、クラストップレベルの大風量と省エネ性を両立。電気代はわずか1,200円/年。もちろん、運転音もとっても静かです。
標準搭載のMulti-HRFは、独自の特殊加工によりウイルス・花粉・アレル物質に対し優れた性能を発揮します。もちろん、脱臭・消臭性能も非常に高いのが特徴です。ロータリーイオンとの相乗効果もあって、Multi-HRFの特性が十二分に発揮されます。


『空気清浄機からイヤな匂いがする・・・』。
空気清浄機を使ったことがある方なら、思い当たるところがあるのではないでしょうか?その原因は『内部汚染』。空気清浄機内部の『ファン』や『空気の通り道』が、長年の使用で汚れてしまっているのです。まるで、換気扇のファンと同じように・・・。
タービュランス空気清浄機には、従来機構のように本体内部に埋没したままで、清掃も交換も出来ない『ファン』は存在しません。HRFを交換すれば瞬時に『汚れたファン』を新品に交換するのと同じ効果が得られます。また、独自のシンプルでフラットな内部構造により、『空気の通り道』がほぼ全て簡単に清掃可能です。空気清浄機の内部がクリーンでなければ、キレイな空気は創れない』。これが、カンキョーの一貫したポリシーです。

『高速回転フィルター(HRF)に向かって放電する』という全く新しい機構により、16,000Vもの高圧放電が初めて可能になりました。
従来比較で3倍以上の高圧放電で生み出されるロータリーイオン・OHラジカルが、タービュランス空気清浄機の優れた清浄性能を支えています。高圧放電中は、HRF表面が『静電気』を帯びた状態になっており、電気的な作用でミクロな汚染物質を強力に吸引します。
新幹線の空気清浄システムやクリアベールで培った電気集塵技術は、大きく進化してタービュランス空気清浄機に受け継がれているのです。

空気清浄機には、イオンを本体外部に積極的に放出するタイプと、本体内部で利用するタイプがあります。
タービュランス空気清浄機は、高圧放電により放出される大量のロータリーイオンを本体内部で集中活用。吸い込んだ空気に、至近距離から集中的にロータリーイオンを作用させます。
そして、その作用をより確実なものとするのが、この『エアーダンシング効果』です。タービュランス空気清浄機の内部では、HRFの回転力により吸い込まれた空気がHRF内を旋回しています。これによりロータリーイオン・OHラジカルとの接触時間が長くなり、その効果がいっそう高まるのです。
空気清浄力の確実性を高める“エアーダンシング”です。



HRFには、その時代に応じて最新の機能性フィルターをタイムリーに投入して行きます。HRF交換時に、もし新しいバージョンのHRFが登場していれば、HRFを交換するだけで最新の機能性フィルターを搭載したニューモデルにバージョンアップできます。
HRFの推奨交換時期は1~3年と、最近の空気清浄機としては若干短め。その理由は、この交換がただの“負担”ではなく、タービュランス空気清浄機の性能を最適・最新に保つための“仕組み”になっているから。
タービュランス空気清浄機に「型落ち・時代遅れ」はありません。


タービュランス空気清浄機のHRFの特徴は『バージョンアップ』だけではありません。
現在、消臭性能や抗アレル性能、その他特殊性能を飛躍的に高めたスペシャルHRFの開発に着手しています。『価格が高くなっても、自分に合った空気清浄機が欲しい』というニーズにも、タービュランス空気清浄機は応えて参ります。また、TB-501であれば、3種類のHRの寿命を個別に管理することが可能です。
この機能を活用すれば、季節や用途に合わせてHRFを使い分けることも可能になります。